脱炭素社会の大本命「自家消費型太陽光発電」がやってくる!
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
本書は自家消費型という、間違いなくこれからの主流となる太陽光発電についての解説や著者からの提案、そしてこれからの太陽光発電、ひいてはエネルギー供給と利用のあり方についての提言で構成されています。本書を通じて著者がお伝えしたいのは、たった一つです。それは、太陽光発電というこれからの時代を担っていく極めて重要なエネルギーを、特に事業者の皆さんにとってどんなメリットがあるのかをお伝えし、なぜ導入する必要があるのかという提言です。昨今の脱炭素社会の実現向けて取り組みが急務となっているRE100やSDGs、ESG 投資に代表されるような持続可能な社会システムの実現に向けた企業への社会的要請が強まる中、太陽光発電を導入することはもはや「あればいいメリット」ではなく、必須の取り組みになりつつあります。これからの企業は、太陽光発電とどう向き合うべきか?メリットを最大化し、味方につけるにはどうすればよいのか?こういった問いに対する答えを、本書ではしっかりと解説、お伝えいたしますので、ぜひ最後までお読みになり、これからの指針に役立てていただければと思います。
- 著者
- 出版社 現代書林
- ジャンル
- シリーズ 脱炭素社会の大本命「自家消費型太陽光発電」がやってくる!
- 電子版配信開始日 2021/06/07
- ファイルサイズ 3.02 MB