耳の端まで赤くして
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シリーズ
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作品情報
白萩女学園中等部。黒髪のお嬢様・絵梨子は、早熟な同級生の手で、薄いピンクの乳首を露にされ、肉のついてきた恥丘を執拗に撫でられる。白い木綿が熱くぬめるのを、同級生は見逃さなかった。「処女なのに感度がいいのね」。恥ずかしさで赤面しながら声を上げて達する美少女は、家では兄の手で「検査」され、さらに女教師からも狙われていた--。この作品は一九八六年十二月マドンナ社より刊行された『セーラー服恥じらい日記』を改題、加筆修正しました。
- 著者
- 出版社 幻冬舎
- ジャンル
- レーベル 幻冬舎アウトロー文庫
- シリーズ 耳の端まで赤くして
- 電子版配信開始日 2014/09/12
- ファイルサイズ 0.84 MB