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ウルトラウォーター――SATOYAMA CAPITALISM 2030

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【内容紹介】40万部『里山資本主義』の著者・藻谷浩介さん推薦!同志が書いた「里山資本主義」第2弾!!「水」を巡り、新潟の佐渡、滋賀の琵琶湖、和歌山の古座川、岐阜の長良川、石川の能登の海、瀬戸内海の周防大島、島根の石見銀山、広島の江の川・・・を巡ります。岡本太郎、宮本常一、網野善彦、橘逸勢、菅原道真なども「ウルトラウォーター」に不可欠な存在でもあります。水を基軸に捉えることで2030年、日本は新しい経済、新しい幸せのカタチを得ることになるのです。【著者紹介】[著]井上 恭介(いのうえ・きょうすけ)作家・テレビディレクター1964年生まれ。京都育ち。87年東京大学法学部卒業後、NHK入局。報道番組のディレクター・プロデューサーとしてNHKスペシャルなどの番組を制作した。2023年に独立し介塾代表。主な制作番組として、NHKスペシャル「故宮」「里海瀬戸内海」「マネー資本主義」「自動車革命」、BSスペシャル「蘇る太陽の塔」がある。主な著書は、2014年新書大賞を受賞した『里山資本主義』『里海資本論』(共に角川書店)、『ヒロシマ─壁に残された伝言』(集英社新書)、『牛肉資本主義』(小社刊)がある。【目次抜粋】■序章 「ウルトラリバー」から「ウルトラウォーター」へ〝生きた化石〞とともに体感、ジパングの「すごい水」■第1章 よわきもの、ちいさきものが主役になる「水の世界」の、はなし■第2章 〝現代の海賊〞たちが暴れまわる碧い水辺でトップランナーの現在・過去・未来■第3章 〝姿なき天才〞を追ってよわきちいさき「神」ぞ棲む、謎の国ジパング■最終章へのプロローグ 津々浦々を歩いて、みつけた「玉手箱」■最終章 「またトランプ!?」にゆれる分断の時代に世界と人類と地球へのメッセージ

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