慟哭 小説・林郁夫裁判
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作品情報
「私がサリンをまきました」オウム真理教の大幹部「治療省大臣」にして地下鉄サリン事件の実行犯・林郁夫。その告白と慟哭の法廷から、未曾有の無差別殺人事件の全体像が浮かび上がった。文庫化にあたり、書下ろし「その後のオウム裁判」も収録した、オウムの真相を暴く渾身のノンフィクション・ノベル。(講談社文庫)
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社文庫
- シリーズ 慟哭 小説・林郁夫裁判
- 電子版配信開始日 2020/01/29
- ファイルサイズ 0.23 MB