ダーウィンは進化をどう考えたのか

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自然淘汰に意図はない。変異は偶然で、生き残りはそのときの環境次第なのだ、と進化をとらえたダーウィン。『種の起源』はどのようにして生まれたのか?全ての生物は神が創ったと信じられていた時代に、生物は時間をかけて今の姿になったと唱えたダーウィン。ビーグル号の旅、フジツボの研究――。進化と自然淘汰をどのようにして解明したのか、その人生と共に明らかにする。===【目次】第1章 生物の多様さと生物学の構造第2章 私とダーウィンとの出会い第3章 ダーウィンの人生――生い立ちから大学まで第4章 ビーグル号の航海第5章 『種の起源』出版まで第6章 『種の起源』の出版第7章 『種の起源』の出版以後第8章 思想としての「進化論」===

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