見えない音、聴こえない絵
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作品情報
エネルギッシュに創作し続ける画家・大竹伸朗。創作に駆り立てる衝動とは何か? 東京都現代美術館での大規模回顧展「全景1955‐2006」、18歳の時に働いた北海道別海の牧場での個展、瀬戸内直島の銭湯など個性的な展示の続く日々。それらに向けての軌跡を描くエッセイ。原点と現在を繋ぐ書き下ろし「絵ビートの轍」、新作木炭線画30点を収録。
- 著者
- 出版社 筑摩書房
- ジャンル
- レーベル ちくま文庫
- シリーズ 見えない音、聴こえない絵
- 電子版配信開始日 2022/09/16
- ファイルサイズ 6.90 MB
