ハングリーであれ、愚かであれ。 スティーブ・ジョブズ 最強脳は不合理に働く
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シリーズ
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作品情報
2005年、スタンフォード大学の卒業式でのスピーチを、スティーブ・ジョブズは「ハングリーであれ、愚かであれ」という言葉で締めくくった。この言葉は、若者に送られた言葉であると同時に、幾度となく逆境から成功を収め続けた彼の半生とスタイルを表している。元アップル社員が、常識の枠を軽々と超えていく「不合理な最強脳」を持つジョブズの実情に迫る「スティーブ・ジョブズ評伝」の決定版。
- 著者
- 出版社 朝日新聞出版
- ジャンル
- シリーズ ハングリーであれ、愚かであれ。
- 電子版配信開始日 2017/12/31
- ファイルサイズ 1.05 MB