からだに関わる日本語とその手話表現 第1巻
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全2冊
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「顔が広い」「舌をまく」「手が早い」「肩を持つ」。聴覚障害児にとって理解・獲得が難しいと言われるからだの各部位の名称を用いた日本語の例を,慣用句を中心に第1巻と第2巻で1800収録,手話でどう表現すればよいのかを考える。第1巻は「頭をひねる」「耳を貸す」「目がない」など首から上の部位を扱う。
- 著者
- 出版社 北大路書房
- ジャンル
- シリーズ からだに関わる日本語とその手話表現
- 電子版配信開始日 2026/05/15
- ファイルサイズ - MB