査定規制と労使関係の変容 : 全自の賃金原則と日産分会の闘い
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。1950年代前半が日本の企業の労使関係や人事管理の重要な転換点をなしていたという理解にたち、その質的転換のもつ意味をある産業別組合の賃金政策とその下部組織による賃上闘争の検討を通して明らかにする。
- 著者
- 出版社 大学教育出版
- ジャンル
- シリーズ 査定規制と労使関係の変容 : 全自の賃金原則と日産分会の闘い
- 電子版配信開始日 2014/09/09
- ファイルサイズ 39.81 MB
