徳川慶喜(4)

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作品情報

文久2年(1862)7月の幕政改革により将軍後見職となった一橋慶喜は、混乱をきわめる内外政策の立て直しに着手した。だが、倒幕をねらう過激派の志士たちの活動はますます活発となり、相次いで来航する外国船の不穏な空気が、不安定な政情に一層の拍車をかけていく。

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