教育の正常化を願って(増補版)
購入済み
シリーズ
全2冊
作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。非行・暴力・自殺…、是を是、非を非といわなかった戦後日本の教育はここに破綻した。偏差値・教育の自由化など技術論・方法論のかまびすしい世にあって「教育の問題は徳育につきる」といいきる著者が歯に衣きせず直言する心情あつき「私観 日本の教育」を提起する。【目次】新聞に見る教育界の流れ戦後教育の功と罪心のすさみを生んだもの君主制の擁護折にふれて―「直言」その他より国のうちそと―「正論」よりモスクワ風聞書ドイツ印象記君主制と神道※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 教育の正常化を願って
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB
