日本の教育をまもるもの 続 教育の正常化を願って
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。テロ・人心の荒廃、犯罪の激増など社会秩序が崩壊した今日、直言が真摯に受け止められない世を変えるには何が必要なのか? 傘寿を前にして「徳育」の大切さを説きつづけてきた著者が、憲法・靖国・少子化・ニートなど国の根幹を揺るがす大問題に具体的な解決策を提言する私観日本の教育。【目次】1 教育の正常化に努めて2 戦争直後の京都大学の雰囲気3 真に日本の教育をまもるもの4 教育の正常化と君主制の擁護5 日本教育会の会長として6 大阪国際大学副学長として7 北九州の国際東アジア研究センターにおいて8 二十一世紀の日本と少子化対策9 二十一世紀の世界と日本と憲法問題10 現下の二大問題について※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 教育の正常化を願って
- 電子版配信開始日 2026/02/13
- ファイルサイズ - MB
