台湾人が警鐘を鳴らす“病的国家”中国の危うさ

購入済み

返品不可

シリーズ

全1冊

作品情報

「中国は謀略をもって、経済・文化・資源・政治・メディアなど多面的にジワジワと日本と台湾に侵出しているのを台湾国民の多くが気づいている。一方、日本国民の大半はその迫りくる危機に気づいていないのが実情なのだ」(本文より)。前著『台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっち?』において、中立的な目線で日韓を7つの分野から徹底比較して大きな話題を呼んだ李 久惟(リ・ジョーウェイ)氏。15ヶ国語以上を操り、世界中を飛び回り、さまざまな分野で語学講師・セミナー講師として活躍するなど、積極的に国際交流や言論活動を行ってきた台湾人著者が、本書では経済、政治、軍事、領土、資源、社会、文化・思想・宗教、歴史、メディア・言論、教育など、さまざまな分野から、中国の真の姿と狙いをより浮かび上がらせていく。

作品をシェアする

同じ作者の本

ワニブックスのおすすめ本

社会・政治のおすすめ本

チェックリストに追加しました
クリップボードにURLをコピーしました
カートに追加しました
お気に入りに登録しました
作者をフォローしました

ポイント詳細

  • 通常ポイント

    pt

    ご購入額に応じて、dポイントを還元いたします。還元するdポイント数はご購入代金100円(税抜)につき1ポイントです。

【dカードならさらにおトク!】

さらにdカードをご利用の場合、ご購入代金100円(税込)につき2ポイントを加算し還元いたします。

  • dポイントによるお支払いはポイント進呈の対象外となります。
  • 開催中のキャンペーンにより、還元されるdポイント数は変動いたします。
dカードのお申込みはこちら

お手数ですが、ログイン後に再度登録をお試しください