里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし
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作品情報
広島県庄原市に暮らす和田芳治さんは“里山資本主義の実践家”だ。「昔からある身近なものを使うのが基本」という考えや、多くの仲間たちと里山生活をおもしろおかしく極めようとしている姿勢が共感を呼んでいる。自然と共存しながら生きることはどういうことか、真の里人(さともり)である著者が語る。
- 著者
- 出版社 CEメディアハウス
- ジャンル
- シリーズ 里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし
- 電子版配信開始日 2014/06/13
- ファイルサイズ 1.88 MB