アートにとって価値とは何か
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作品情報
村上隆、草間彌生、奈良美智 ――。明治以降、欧米追随だった日本の美術界から、独自の作風で世界的評価を得る作家が登場する時代になった。立役者の一人がミヅマアートギャラリーの創設者、三潴末雄だ。会田誠、山口晃、宮永愛子ら異才を発掘し、西洋中心のアート市場にアジアの作家を送り出す。第一線のギャラリストが明かす、価値創造の舞台裏。
- 著者
- 出版社 幻冬舎
- ジャンル
- レーベル 幻冬舎文庫
- シリーズ アートにとって価値とは何か
- 電子版配信開始日 2026/03/05
- ファイルサイズ - MB