たのしい進路指導 ボクと子どもたちと「進路だより」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「進路指導」というと,先生も子どもたちも重た〜い気分になってしまうイメージってありませんか? でも,「進路を考えること」「自分の将来を考えること」って,本当は夢のあること。教師の仕事は「情報を提供すること」と「子どもたちの不安を減らすこと」なのです。そこで,「明るい進路指導」の考え方と方法を大公開。著者が実際に配って,子どもたちにも保護者にも大好評だった「進路だより」1年分も収録。子どもたちに読んであげたくなります。★★ もくじ ★★ぼくと〈進路指導〉とのおつきあい「進路指導」のイメージが変わる時進路主任と「進路だより」「進路だより」と子どもたち進路だより1学期・スタートの時期(No.1〜10)2学期・自分で決めるために(No.11〜17)3学期・子どもたちの不安と関わる(No.18〜24)
- 著者
- 出版社 仮説社
- ジャンル
- シリーズ たのしい進路指導 ボクと子どもたちと「進路だより」
- 電子版配信開始日 2014/09/09
- ファイルサイズ 29.99 MB