戦時下のウクライナを歩く
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作品情報
突如として始まったロシアのウクライナ侵攻。戦いの趨勢は逐一報道されゼレンスキー大統領の言動は注目の的だ。ウクライナのニュースを目にしない日はない。一方で、ウクライナで今を生きる人々の声を聞くことは少ない。ロシア軍による拉致・監禁、地下壕での生活、自宅近くに落ちるミサイル。戦争で変わった日常に対して、人々は何を感じ、どう生活を営んでいるのか――。ジャーナリストが現地で集めた市民による“戦い”の記録。
- 著者
- 出版社 光文社
- ジャンル
- レーベル 光文社新書
- シリーズ 戦時下のウクライナを歩く
- 電子版配信開始日 2023/07/20
- ファイルサイズ 21.12 MB