<織田信長と戦国時代>覇業優先主義 信長の宗教政策
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比叡山焼き討ちや本願寺との抗争によって、無神論者というイメージが強い織田信長。だが、一方で神社への寄進やキリスト教の容認といった保護政策も行っている。そこには、覇業達成を第一に考える合理的な信長の判断があった! 宗教政策の裏と表を解説!
- 著者
- 出版社 学研
- ジャンル
- レーベル 歴史群像デジタルアーカイブス
- シリーズ <織田信長と戦国時代>覇業優先主義 信長の宗教政策
- 電子版配信開始日 2015/03/17
- ファイルサイズ 1.91 MB