東西医学 自分で診て治す21世紀の健康術
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作品情報
われわれが空腹のときは、血液中の栄養素も不足がちになり、白血球も空腹になり、病原菌やアレルゲン、ガン細胞などの貪食力が旺盛になる。つまり、空腹のときこそ、免疫力が上がるのである。日頃から「食べすぎ」と「冷え」に留意し、東洋医学的に血液をキレイにすれば、自ずと病気知らずの生活を送ることになる。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社+α新書
- シリーズ 東西医学 自分で診て治す21世紀の健康術
- 電子版配信開始日 2020/01/29
- ファイルサイズ 2.11 MB