嵐 ―未来への希望―
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シリーズ
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作品情報
【主な収録発言】大野智『嵐をずっとやってきて、一つだけわかったことがあるんだよね。人生には近道も回り道もない、自分が歩いてきた道だけが“運命の道”だったと。だから“もし嵐じゃなかったら?”とか“もしジャニーズじゃなかったら?”……とか、考えても何も変わらない。今を生きるのが俺の運命』櫻井翔『俺たちはデビューからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロテュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す。その日が近づくにつれ、怖さとワクワク感がすげえ増殖する感覚――。何だろうコレ(笑)』相葉雅紀『俺らは嵐である前に、中学や高校の頃からずっと一緒の幼馴染みなの。あえて“親友”とまでは言わないけど、でも俺ら5人には5人にしかわからない、わかり合えない気持ちがある。周りが思うことなんて、だいたい外れてるから!』二宮和也『これだけは断言しておきたいんだけど、俺は自分ん家の玄関を出た瞬間から“嵐の二宮和也”で、それは1999年にデビューした日から今までも、そしてこれからも変わることはない。俺が嵐を辞める日まで』松本潤『“60才とか70才までアイドルをやれるか?”と言われれば難しいけど、60才とか70才で「俺ってカッコよくね?」と思える仕事には絶対に巡り会えると信じてる。だから俺はチャレンジをやめないし、好奇心は無限にでっかく育てたい』
- 著者
- 出版社 太陽出版
- ジャンル
- シリーズ 嵐 ―未来への希望―
- 電子版配信開始日 2020/07/23
- ファイルサイズ 6.47 MB
