イギリス発! ベル先生のコロナ500日戦争――これからの学校にできることって何だろう

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教育とは、正解がわからないまま手探りで考える力を育む営みなんじゃないかな。尾木ママ 推薦!教育の役割、教師の立場、学校の機能も大きく異なる、英国と日本。コロナ禍を転じてアクティブに子どもの学びと成長を求め、「新しい教育」を創出しようとチャレンジし続けるベル校長先生の姿勢に励まされる。──尾木直樹(教育評論家)移民が多く貧困の深刻な地域にあるレイクウッド小学校には、エッセンシャルワーカーの子どもたちが多く、「コロナだから学校を閉鎖」に応じられない特別な事情を抱えていた。子どもたちの学びと暮らしを守るために、学校は何をどのように決定し、実行したのか。ベル校長先生の500日間の奮闘を描く。イギリスの学校の取り組みから、教育とは何かを改めて問う傑作ドキュメンタリー。

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