柳田謙十郎著作集3:唯物論の哲学
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全8冊
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。西田幾多郎に師事した哲学者だったが、戦後マルクス主義唯物論者に転向した著者の著作集。全8巻。第4巻は「唯物論の哲学」。【目次より】序新哲学読本まえがき第一章 哲学とは何か第二章 観念論第三章 唯物論第四章 弁証法第五章 自然第六章 人間第七章 歴史第八章 認識第九章 道徳第一〇章 芸術第一一章 宗教第一二章 国家労働者の哲学はじめに第一章 哲学とは何か第二章 哲学の階級性第三章 観念論は支配階級の哲学である第四章 世界は観念から成る 主観主義と精神主義第五章 幻想の哲学 形而上学第六章 世界の本質は永遠不変である 実体論第七章 観念論から唯物論へ ブルジョア思想からプロレタリア思想へ第八章 弁証法的唯物論は労働者階級の哲学である第九章 世界は物質から成る第一〇章 運動は物質の存在形態である 弁証法第一一章 歴史は一定の法則にしたがって発展する 唯物史観第一二章 理論と実践 労働者のための哲学はどうあるべきか資本家の考え方と労働者の考え方執筆者から第一課 階級的なものの見方について第二課 支配階級の思想とマスコミ第三課 変革の時代と労働者の世界観第四課 真理の発展と階級闘争第五課 労資協調か階級闘争か第六課 自由社会ということ第七課 ふたつの愛国心第八課 国家とは何か第九課 改良主義と修正主義 中間層の考え方第一〇課 ブルジョアの哲学としての観念論第一一課 プロレタリアの哲学としての弁証法的唯物論※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ 柳田謙十郎著作集
- 電子版配信開始日 2023/08/18
- ファイルサイズ 153.92 MB
