複素数とはなにか 虚数の誕生からオイラーの公式まで
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。複素数はなぜ「究極の数」なのか。人類がなにかを数えた時、「数」が誕生しました。そして、足し算、引き算、掛け算、割り算と計算が広がるとともに、自然数、整数、有理数、無理数と「数」も広がってきました。さらに想像上の数「虚数」を加え、究極の数「複素数」が誕生しました。複素数はどんな数で、なぜ究極の数なのでしょうか。(ブルーバックス・2012年10月刊)
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル ブルーバックス
- シリーズ 複素数とはなにか 虚数の誕生からオイラーの公式まで
- 電子版配信開始日 2020/01/29
- ファイルサイズ 28.81 MB