教師は二度、教師になる : 君が代処分で喪ったもの
購入済み
シリーズ
全1冊
作品情報
子どもとの関わりのなかで、人はいかにして「教師になる」のか。この強制と処分は、個々の教師たちが築きあげた職業倫理の否定にほかならない。13人への詳細な聴き取りを通じて、かれらの教育観と生き方を伝え、その葛藤のありようを精神医学の視点から読み解く。
- 著者
- 出版社 太郎次郎社エディタス
- ジャンル
- シリーズ 教師は二度、教師になる : 君が代処分で喪ったもの
- 電子版配信開始日 2014/08/12
- ファイルサイズ 6.81 MB