<徳川家と江戸時代>家名存続に奔走! 外様大名たちのあの手この手
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作品情報
家康、秀忠、家光――三代を経て政権を盤石なものとしていった徳川家に対し、関ヶ原合戦に前後して臣従した外様大名たちは、あらゆる手段を駆使して家の存続に奔走した。細川忠興、福島正則、伊達政宗、上杉景勝の四大名を例に、その処世術を検証する。
- 著者
- 出版社 学研
- ジャンル
- レーベル 歴史群像デジタルアーカイブス
- シリーズ <徳川家と江戸時代>家名存続に奔走! 外様大名たちのあの手この手
- 電子版配信開始日 2015/03/17
- ファイルサイズ 0.75 MB