聖者の凶数 警視庁殺人分析班
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シリーズ
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作品情報
暮れも押し迫った夜、上野の空きアパートの一室で、顔と両腕を損壊された遺体が見つかった。手がかりは、遺体の腹に記された謎の数字と、狩りの守護聖人のカードだけ。連続殺人を予測した如月塔子ら警察の捜査むなしく、第二の事件が発生。またも記された数字は、犯人からの挑発なのか。超人気シリーズ第5弾! 講談社文庫「警視庁殺人分析班」シリーズは、講談社ノベルス「警視庁捜査一課十一係」シリーズと同一シリーズです。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社文庫
- シリーズ 聖者の凶数 警視庁殺人分析班
- 電子版配信開始日 2020/01/22
- ファイルサイズ 0.23 MB