統一教会が貪る「2018年平昌五輪」—新潮45eBooklet
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作品情報
食品業、建設業、不動産業にリゾート産業——。霊感商法や合同結婚式で悪名高かった統一教会は、発祥の地・韓国で巨大な財閥に発展していた。開祖・文鮮明の死とその後の後継者争いを乗り越え、いま統一教会が狙うは、2018年の平昌五輪利権と北朝鮮での金剛山開発事業だ。日本ではまったく報道されない、彼の地での統一教会の活動とその内幕。
- 著者
- 出版社 新潮社
- ジャンル
- レーベル 新潮45eBooklet
- 電子版配信開始日 2013/12/20
- ファイルサイズ 0.24 MB