祝祭と修羅 全共闘文学論
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。全共闘運動を素材とした作品群に初めて「全共闘文学」という呼称を付与した著者が、三田誠広、高城修三、山川健一、立松和平、桐山襲、兵頭正俊らの小説及び、永田洋子、大道寺将司らの手記を通して、同世代体験と文学を論じる。
- 著者
- 出版社 彩流社
- ジャンル
- シリーズ 祝祭と修羅 全共闘文学論
- 電子版配信開始日 2014/09/09
- ファイルサイズ 30.59 MB