大元帥と皇族軍人 明治編

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戊辰戦争から西南戦争、日清・日露戦争などを経るなかで、御簾の奥に座していた天皇は大元帥に、その血族である有栖川宮や伏見宮ら皇族は軍人となった。戦時のみならず平時も軍人としてふるまうようになった天皇や皇族、華族軍人や朝鮮王公族。その動向を詳細に追い、いかに自己変革を遂げ、天皇制軍隊の創設に貢献をしてきたのかを解き明かす。

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