疎開・空襲・愛 母の遺した書簡集
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。国文学者・松尾聰の妻、八洲子が保管してきた、大戦中に交わされた、七十九通の書簡。苛酷な生活と死の恐怖が庶民の生活現場から克明に語られる。
- 著者
- 出版社 笠間書院
- ジャンル
- シリーズ 疎開・空襲・愛 母の遺した書簡集
- 電子版配信開始日 2014/12/09
- ファイルサイズ 52.36 MB