キリスト教古典叢書12:祈りについて・殉教の勧め
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。キリスト者としてのオリゲネスの熱烈な信仰が躍如として行間にあふれる本書は、その「キリスト教的人格を知る上できわめて重要な資料」であり、古代から現代に至るまで愛読され続けている。古代キリスト教の卓越した思想家オリゲネスの著作のなかでもこれほど美しい思想に満ちているものはないと評される「珠玉の小品」。【目次】序言 P・ネメシェギ緒言オリゲネスにおける「祈り」と「殉教」教父時代における「主の祈り」『祈りについて』『殉教の勧め』引用箇所の注解説の注文献※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 創文社オンデマンド叢書
- シリーズ キリスト教古典叢書12:祈りについて・殉教の勧め
- 電子版配信開始日 2025/03/10
- ファイルサイズ 73.93 MB
