跳び箱に手をつき骨折する子ども 子どもの「運動機能の低下」の実態
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作品情報
平成19年から始まった運動器検診を通して見えてきた、子どもの体の「老化現象=ロコモティブ・シンドローム」。 幼少期からの過度の運動や生活習慣の乱れ、運動不足など、偏った体の使い方によって、体のエンジンのような機能を果たす骨や筋肉などの「運動器」の機能が未発達な子どもが増えている。 医師としての立場から提言する。
- 著者
- 出版社 ポプラ社
- ジャンル
- レーベル ポプラ新書
- シリーズ 跳び箱に手をつき骨折する子ども
- 電子版配信開始日 2016/09/16
- ファイルサイズ 4.18 MB