学習マンガ・理科 ウサウサ! あざとくかわいい生きものレポート
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。宇宙人のウサウサのドタバタな日々に笑いながら、地球の生きものが好きになる!累計600万部突破! 講談社の動く図鑑MOVEから生まれた学習マンガ!【マンガアプリ「コミックDAYS」オリジナルランキング1位獲得!】\小学生140人も大絶賛!!/「ウサウサがかわいい!」「耳がキラキラしてるのがすき」「ウサウサのほかの話も読みたい!」「生きものについてもっと知りたくなった!」など熱烈応援コメント多数!日本の研究者が執筆した生きものコラムも満載で、しっかり知識も深掘りできます。ウサウサと一緒に、親子で楽しく学べる一冊です!★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<こんなお悩みにおすすめ>・絵本の次に何を読ませたらいいのか分からない。・なかなか本を自分から読んでくれない。・理科に興味を持ってもらいたいけど低学年には難しすぎる。★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<あらすじ>「ウサウサ」は、地球侵略のために月からやってきた(自称)エリートバニバニー人。相手の姿をコピーできる能力を使って、地球の侵略を開始した。しかし、友情よりも恋愛をとる動物の下品なバトルにまきこまれたり、うっかり大きな魚に飲み込まれてしまったり、大ピンチに!さらに、ウサウサのおやつを狙う謎の生きものまで現れて……。<監修・コラム執筆者プロフィール>今泉忠明:動物学者。国立科学博物館で哺乳類の分類・生態学を学ぶ。主に小型哺乳類の生態を調査している。饗場葉留果・湊秋作:一般社団法人ヤマネ・いきもの研究所所属。ニホンヤマネの研究と保全活動を行っている。中林雅:ボルネオ島でビントロングをはじめとした大型哺乳類と植物の関係を研究している。加藤英明:静岡大学教育学部准教授。絶滅危惧種の保護や外来生物が生態系に与える影響などを調査している。村松大輔:奈良教育大学自然環境教育センター特任准教授。カニやブラジルのナマケモノの研究を専門としている。長谷川悠波:長崎大学総合生産科学域(水産学系)助教。ニホンウナギの稚魚の研究を中心に行っている。上田恵介:立教大学名誉教授。鳥類の進化生態学を専門とする。公益財団法人日本野鳥の会会長。丸山宗利:九州大学総合研究博物館准教授。アリやシロアリと共生する昆虫を専門とし、数々の新種を発見している。相場大佑:公益財団法人深田地質研究所主査研究員。アンモナイトを中心に古生物の研究を行っている。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- シリーズ 学習マンガ・理科 ウサウサ!
- 電子版配信開始日 2026/02/18
- ファイルサイズ - MB
