色彩と文芸美 古典における
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。色彩が、美の意識・美の理念ともいうべき種々の美的情動と渾然となって、感覚性が情緒に至っている姿を求め、それが作品の造形にどのように寄与しているのか、文学的な想像力にいかに役立てられているのか、探る書。
- 著者
- 出版社 笠間書院
- ジャンル
- レーベル 笠間叢書
- シリーズ 色彩と文芸美 古典における
- 電子版配信開始日 2015/01/27
- ファイルサイズ 65.35 MB