執事は今日も少女に憂う
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シリーズ
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作品情報
「執事の務めは、ご主人様を満足させること。してはいけないことは、ご主人様に恥をかかせること」媚薬によった鮎奈は体の熱を持て余し、相手が手塚だとわからないままに求めてしまう。男としての欲求と、執事としての立場に悩みつつ、鮎奈を満足させるべく奉仕を始める手塚。「……んぅっ」 ──どうやらこちらのほうがお好みのようですね。鮎奈の処女を守りつつ、媚薬のせいで発情した体を沈めるべく。快感を味わわせるべく、手塚は奉仕を続ける。──媚薬によって仕掛けられた熱が冷めるまで。
- 著者
- 出版社 いるかネットブックス
- ジャンル
- シリーズ 執事は今日も少女に憂う
- 電子版配信開始日 2014/11/04
- ファイルサイズ 0.84 MB