青雲を駆ける 第4話

青雲を駆ける 第4話

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あらすじ

異世界に迷い込んだ男が鍛冶師の技術を武器に村のために力を尽くすーー。ヒーロー文庫の人気タイトル、待望のコミック化! 現代日本において、ほんのわずかにしか残らない野鍛冶の技を持つ男エイジ。 気がつけば記憶もなく、見知らぬ場所に立っていた。そこは鉄器ではなく、青銅器が使われている世界。暮らしは貧しく、技術は未熟な異世界だった。 ひょんなことからエイジは美しい未亡人のタニアと同居することに。 そのまま村で生きていくためには、鍛冶師として、何一つ設備も材料もない状態から、三ヶ月で作品を一つ作り上げ、自分の必要性を認めさせる必要があった。無事試練をクリアしたエイジは、村の一員として認められ、精力的に働いていく。しかしその目覚ましい活躍からエイジは領主に目をつけられてしまう。 生きて帰ってこれない、と忠告を受けながらも、労役という義務を果たすため、エイジは単身領主の町に向かうーー。 肥前文俊(ヒゼンフミトシ):本作にてデビュー。「青雲を駆ける」全6巻刊行中! 白田クロノスケ(シロタクロノスケ):漫画家、イラストレーター。代表作に「ちちのじかん」(徳間書店)、「枕田さんの悪夢はしょうがない?」(双葉社)など。

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