ペリー提督は吉田松陰を絶賛していた――原典で読む 外国人が見た日本

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あらすじ

150年前の外国人が見た「ここが凄いよ日本人!」「日本人の強み」がこの1冊でわかる!!この本でひもといた外国人の記録を読めば、おそらく、私たちが大切にしたいこの国の心や価値観、あるいは日本の国とはどのような国なのか、日本人とはどのような特質を持つ国民なのか、普段はあまり考えもしないそういったことに、自然と気付かされるのではないかと思います。(「はじめに」より)◎マシュー・C・ペリー(米海軍司令官)「この日本人の性向を見れば、この興味深い国の前途はなんと可能性を秘めていることか」◎ロバート・フォーチュン(英植物学者)「日本の園芸家は、菊作りの技術にかけては、われわれよりも大分うわ手で、不思議と大輪の花を咲かせる」◎ハインリッヒ・シュリーマン(独考古学者)「今の今まで、日本人が『おいらん』を尊い職業と考えていようとは、夢にも思わなかった」◎エドワード・S・モース(米生物学者)「人々が正直である国にいることは実に気持ちがよい」◎小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)(作家)「国民の信仰心の最も純粋な発露、けっして滅びず、けっして古びることのない表象が、神道なのである」――他

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