35歳からの転職―週刊東洋経済eビジネス新書No.60
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アベノミクス効果による景気回復もあり、日本の労働市場はここ数年で最も活気づいている。 特に転職市場では大きな変化が起きている。長らく定説だった「転職35歳限界説」が崩れ始めているのだ。 転職成功者のうち35歳以上が占める割合は07年に1割程度だったが、年々高まってきており、13年は2割強まで上がった。 団塊ジュニアより後の若手世代は人口が先細り。企業が中途採用で従業員を補充しようとしても、転職35歳限界説にこだわりすぎると、欲しい人材を確保できない。 「もうアラフォーだから」と転職をあきらめていた方、チャンスはあります! 本誌は『週刊東洋経済』2014年1月25日号第2特集の10ページ分を抜粋して電子化したもので、お求めになりやすい価格となっています。【主な内容】崩れ始めた「35歳限界説」中途ミドルが吹かせる新しい風 大幸薬品/ナゴヤパッキング製造/ベネッセスタイルケアカリスマコンサルタントが教える ミドル転職、7つの気構えネットの進化が生む転職の新たなカタチ
- 著者
- 出版社 東洋経済新報社
- ジャンル
- レーベル 週刊東洋経済
- 掲載誌 週刊東洋経済
- シリーズ 35歳からの転職―週刊東洋経済eビジネス新書No.60
- 電子版配信開始日 2014/08/28
- ファイルサイズ 2.36 MB
