西インド013プネー ~ガネーシャに守護された「高原都市」
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作品情報
17世紀以来、マラータ王国の都がおかれてきた古都プネー。この街はマハラシュトラ州の伝統を今に伝える旧市街が残る一方、IT企業が集まるといった顔も見られます。ムンバイから西ガーツ山脈をのぼった高原に位置するところから、比較的過ごしやすい環境をもち、イギリス植民地時代にはモンスーン・キャピタルがおかれていました。街の郊外に残るカールリー、バージャの石窟とともにプネーの魅力を紹介します。かんたんな図版、地図計12点収録。
- 著者
- 出版社 まちごとパブリッシング
- ジャンル
- シリーズ 西インド013プネー ~ガネーシャに守護された「高原都市」
- 電子版配信開始日 2017/01/10
- ファイルサイズ 2.73 MB
