パーツから考える戦国期城郭論
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。堀、土塁、切岸、竪堀、馬出、枡形虎口(ますがたこぐち)、横矢掛り(よこやがかり)、櫓台(やぐらだい)、曲輪(くるわ)、そして天守……。城が備える様々なパーツ(部位)に注目し、その発達と役割・機能を考えることで城の本質に迫る。
- 著者
- 出版社 ワン・パブリッシング
- ジャンル
- シリーズ パーツから考える戦国期城郭論
- 電子版配信開始日 2021/03/05
- ファイルサイズ 59.50 MB