「IT前提経営」が組織を変える デジタルネイティブと共に働く
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作品情報
「IT前提経営」とは、「デジタルネイティブが中心となる時代において、適切なITを経営に導入することでビジネスを最大化するとともに、そこに関わる顧客や従業員を含む全てのステークホルダーを幸せにする経営の概念」を意味し、以下の6つの要素から成ります。 1. デジタルネイティブ理解 2. ノマド・ワーク 3. モビリティの向上 4. デジタルマーケティングの適切な運用 5. IoT×ビッグデータ×AI 6. クラウドサービスの適切な導入 このIT前提経営の考え方は、企業経営だけにとどまらず、教育現場や行政機関にも多くの示唆を与えます。 本書では、いまや喫緊の課題となったテレワークやオンライン授業をはじめ、さまざまなIT活用にいち早くチャレンジし、大きな成果を上げてきた著者が、具体的なエピソードを多数示しながら、その知見を丁寧に解説します。
- 著者
- 出版社 近代科学社Digital
- ジャンル
- シリーズ 「IT前提経営」が組織を変える デジタルネイティブと共に働く
- 電子版配信開始日 2020/03/27
- ファイルサイズ 10.66 MB
