お父さんの遺言~これだけは子供に遺したい言葉100~
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作品情報
私たちは、いつどこで、突然、愛する者と離別するか分からない運命にある。したがって、いざというとき、無念の歯がみをしないためにも、日頃から、愛する者への遺言を綴(つづ)っておく必要がある(「まえがき」より)。──死に備えることで、積極的な生を切り拓(ひら)こうと提唱する作家・斎藤栄が、日航機墜落事故などがあった不安な時代に綴った“福音書”。
- 著者
- 出版社 光文社
- ジャンル
- レーベル 光文社文庫
- シリーズ お父さんの遺言~これだけは子供に遺したい言葉100~
- 電子版配信開始日 2015/01/27
- ファイルサイズ 0.22 MB
