瀬織津姫は[日本人体内70%] その水の中に御座(おわ)します 生命のアートか、死のアートか、選択の時は今!
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作品情報
これは神話研究ではない。日本文明の「封印領域」へ侵入する書である!なぜ古事記に富士山が存在しないのか。なぜ瀬織津姫だけが歴史から消されたのか。なぜ日本人だけが「空気」を読み、「祓い」を文明化したのか——。本書は、縄文、物部氏、ニギハヤヒ、修験道、熊野、白山、諏訪、カタカムナを一本の線として接続し、日本列島の奥に隠されていた“もう一つの文明史"を浮上させていく。そこにあったのは、競争・征服・支配による火の文明ではない。「流れを整え、場を共鳴させ、生命を循環させる文明」だった。AI・監視・数値管理文明が極限へ向かう今、人類は“感じる力"そのものを失い始めている。それを阻止するため、シリウスが日本人を地球に送り込み、日本の国土が水のイヤシロチになるべく設定した!八咫烏の3本の足の1本でもある水の女神・瀬織津姫は、日本文明そのものを“水化"する宇宙最奥の超原理--本書は「水」と「常温核融合(フリーエネルギー)」の禁断領域へと踏み込む、やばさ満載の本!Part1 封印された女神と日本の原点Part2 固定化する巨大な支配VS水の神・瀬織津姫Part3 日本に残響する「共鳴」と「余白」--身体70%の水に御座す瀬織津姫Part4 宇宙の流れを読む八咫烏に日本はいかに導かれてきたのか?
- 著者
- 出版社 ヒカルランド
- ジャンル
- 電子版配信開始日 2026/09/18
- ファイルサイズ 2.17 MB