言わなければよかったのに日記/書かなければよかったのに日記(合本)
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シリーズ
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作品情報
小説『楢山節考』で異色の文壇デビューを果たした著者が、正宗白鳥、武田泰淳、井伏鱒二ら、畏敬する作家たちとの奇妙でおかしな交流を綴る抱腹絶倒の文壇登場日記(『言わなければ……』一九五八年)。一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた姉妹編(『言わなければ……』一九六三年))。著者の代表的なエッセイ集二冊の合本。
- 著者
- 出版社 中央公論新社
- ジャンル
- レーベル 中公文庫
- シリーズ 言わなければよかったのに日記/書かなければよかったのに日記(合本)
- 電子版配信開始日 2024/05/31
- ファイルサイズ 3.71 MB