悲願の米朝首脳会談へ、北朝鮮の長い道のり
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。6月8日発売の『中央公論』7月号より。首脳会談開催に至るまでの歴史的経緯、「瀬戸際外交」論の誤解、韓国・文在寅政権成立がもたらした意味、北朝鮮の言う「非核化」とアメリカの言う「非核化」はどう違うか、など、今後の米朝関係を考えるうえで重要なポイントについて、宮本悟聖学院大学教授が論じる。
- 著者
- 出版社 中央公論新社
- ジャンル
- レーベル 中央公論 Digital Digest
- 掲載誌 中央公論
- シリーズ 悲願の米朝首脳会談へ、北朝鮮の長い道のり
- 電子版配信開始日 2018/07/25
- ファイルサイズ 2.10 MB