クルマの新主役―週刊東洋経済eビジネス新書No.287
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作品情報
2018年10月4日、トヨタ自動車とソフトバンクは新たなモビリティサービス構築に向けて提携し、合弁会社を設立すると発表。自動車業界の主役交代を予感させる瞬間だった。CASEと呼ばれるコネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化が次世代車を語るキーワードとなった。すでにCASEの波に乗り活況に沸いているのが、日本の電子部品や素材メーカーだ。日本電産、TDK、京セラ、村田製作所、三菱ケミカル、旭化成、三井化学のトップインタビューを交えながら、その展望と新主役たちの強さの秘密に迫った。本誌は『週刊東洋経済』2018年11月10日号掲載の29ページ分を電子化したものです。
- 著者
- 出版社 東洋経済新報社
- ジャンル
- レーベル 週刊東洋経済
- 掲載誌 週刊東洋経済
- シリーズ クルマの新主役―週刊東洋経済eビジネス新書No.287
- 電子版配信開始日 2019/03/01
- ファイルサイズ 8.59 MB
