バブル全史―週刊東洋経済eビジネス新書No.225
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作品情報
昭和が終わって平成へと移る激動期にバブルは起きた。1980年代後半の地価と株価の異常な高騰。カネ余りを背景にした泡沫消費。日経平均株価は89年末に3万8915円の史上最高値をつけ、その陰で経済事件も多発した。そしてバブルの崩壊を迎える。日本を失われた20年へ追い込んだあの時代とは何だったのか。当時を知るキーパーソンの貴重な証言を中心に読み解く。本書は『週刊東洋経済』2017年5月20日号掲載の36ページ分を電子化したものです。
- 著者
- 出版社 東洋経済新報社
- ジャンル
- レーベル 週刊東洋経済
- 掲載誌 週刊東洋経済
- シリーズ バブル全史―週刊東洋経済eビジネス新書No.225
- 電子版配信開始日 2017/10/18
- ファイルサイズ 25.84 MB