国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか
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作品情報
「観光立国論」を提唱して訪日外国人観光客激増のきっかけをつくり、「所得倍増論」で最低賃金引き上げによる日本経済再生をとき、「生産性革命」によって日本企業と日本人の働き方の非合理性を指摘した論客が、ついに日本経済低迷の「主犯」に行きついた!その正体は、「中小企業」!これまで、日本経済の強みとされてきた零細、中小企業が、いかに生産性を下げているか、完璧なまでに論証する。そこから導かれる日本再生の道筋とは――。ついに出た、アトキンソン日本論の決定版。
- 著者
- 出版社 講談社
- ジャンル
- レーベル 講談社+α新書
- シリーズ 国運の分岐点 中小企業改革で再び輝くか、中国の属国になるか
- 電子版配信開始日 2020/01/27
- ファイルサイズ 1.73 MB
