それでも「ふるさと」 あの日から10年「明るい未来」を子どもたちに
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作品情報
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「原子力明るい未来のエネルギー」が夢ある標語だった双葉町は、原発事故で誰もいない町に。そこで生まれ育ち小6時に標語を考え、事故後は町の現実を記録し続ける大沼さんの想いや決意、原発の町の教訓を伝える。
- 著者
- 出版社 農山漁村文化協会(農文協)
- ジャンル
- シリーズ 「明るい未来」を子どもたちに
- 電子版配信開始日 2023/12/08
- ファイルサイズ 12.43 MB
