三丁目の夕日 夕焼けの詩(33)
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シリーズ
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作品情報
鈴木一平の友人・ひろしは、寝る時には自分のふとんに入っていた湯たんぽが朝になると父親が持っていることに疑問を抱く。「それはね、湯たんぽが夜中に歩き出して、お父ちゃんの布団に入るからだよ」とおばあさんから教えられたひろしはさっそく友人の一平に話す…
- 著者
- 出版社 小学館
- ジャンル
- レーベル ビッグコミックス
- 掲載誌 ビッグコミックオリジナル
- シリーズ 三丁目の夕日 夕焼けの詩
- 電子版配信開始日 2012/12/07
- ファイルサイズ 43.48 MB